

これはあなたの物語を動かすための祝祭です。

7月7日、七夕の夜から始まるのは
あなたの「人生が動き出す」ための「光のまつり」です。
天命祭は、毎年夏に開催されるオンラインフェス。
これまでにも数々の奇跡や出会いを生み出してきました。
時代が大きく変わる「今」だからこそ
もう一度「いのち」を再祝福して
自分自身の人生を創造していく力を取り戻すための祝祭です。
そして今年、そのオープニングステージに立つのは
現在進行中の天命ドキュメンタリー映画プロジェクトの
メンバーたちです。

101匹目の猿現象のように
本気で自分を生きると
決めた人たちが集い、共鳴し合うとき、
そこには想像を超える変化が生まれます。
私たちは新しい時代への
乗車ベルを鳴らします。
これはあなた自身の人生を生きると
決めるための祭です。
さあ、あなたの神話を、
ここから動かし始めよう。




「自分を生きること」は特別な
誰かだけのものではありません。
そして、これからの時代を創るのも
特別な誰かではなく、自らの命を輝かせることを
決めた一人ひとり。
その共鳴こそが、この地球に変容の光の柱を立てます。
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オープニングイベントは
映画プロジェクトメンバーで構成


7月7日 19:30-22:00
天命祭

-人生が動き出す夜-
映画プロジェクトメンバーによる
魂のプレゼンテーション
生き方耕作お助け人(L.CULTIVATOR)
吉田 浩之


Hiroyuki Yoshida

なぜ頑張るほど苦しくなるのか
人生を軽やかにする「3つのゆ」の考え方
自分をゆるし、本来の力を取り戻す方法
力ではなく流れに乗って生きる豊かさ
製薬企業で長年働きながら、若い頃から潜在能力の世界を学び続ける。
成果を上げる一方で、何度も燃え尽きを経験。
その原因が「自分のためだけに力を使っていたこと」にあると気づき、心の学びを深める。
現在は、「ゆるす」「ゆるむ」「ゆだねる」という3つの『ゆ』を人生のテーマとして、自他ともに豊かな人生を育むためのコーチング活動を行っている。

心を解く運命鑑定士
宝田 そら
Sora Takarada


自分でも気づいていない才能
人生がうまく流れない理由
あなたが本来輝く役割
行動するべきタイミング
思い残しのない人生を生きるヒント
心をほどく運命鑑定士・四柱推命セラピスト。
陰陽五行説をもとにした四柱推命を通して、生まれ持った才能や役割、
運気の流れを読み解く。
元僧侶であり、夫の看取りを経験したことから「思い残しのない人生」
をテーマに活動。
本来の自分に還り、もっと軽やかに人生を歩むためのサポートを行っている。

魂の再生ナビゲーター
傷ついた人生を“本来の輝き”へ戻す伴走者
光太郎

Kotarou

なぜ頑張っているのに苦しいのか
人生を縛る無意識の思い込み
傷や苦しみを才能へ変える視点
自分らしく生きるための第一歩
かつては、生きづらさや自己否定の中で、「消えてしまいたい」
そんな感覚を抱えながら生きていました。
だからこそ今、魂の傷や人生の課題を読み解きながら、傷ついた人生を本来の輝きへ戻す
サポートを行っています。
独自メソッド『ソウルジェム』では、人生を「原石 → 加工 → 研磨」として捉え、苦しみや
挫折さえも、その人だけの才能や使命へと変えていきます。
“死にたい”から“この人生を生きたい”へ。その復活のプロセスをお届けします。

新米看取り士
上田 真紀(まきちゃま)

Maki Ueda

親や祖父母、身近な人の最期に
向き合う時間になる。
「看取り士」の存在や仕事を知ることができる。
「看取り士」になるための看取り学講座の
エッセンスを知ることができる。
保健師として30年以上、妊婦面接や新生児訪問、乳幼児健診などを通して「人生の始まりの命」に寄り添ってきました。
しかし、約2年半前に母との突然の死別を経験し、看取れなかった後悔や悲しみと向き合う中で、「人生の終わりの命」に寄り添う看取り士の道を歩み始めました。
この講演では、私自身の体験を交えながら、看取り士とは何か、看取り学とは何か、そしてその土台となる「プラスの死生観」についてお伝えします。
また、私が見て見ぬふりをしていた母の老いを通して気づいたことや、年老いた親が子どもたちへ託す想いについてもお話しします。
誰もがいつか経験する、大切な人との別れ。その時を後悔ではなく、愛と感謝で見送るために。
最後には、親から子どもたちへの想いを綴った詩『手紙 ~親愛なる子供たちへ~』を朗読いたします。


7月8日20:00-22:00
天命祭
-物語が深まる夜-
LIVE

ナビゲーター:奥西夫婦
映画プロジェクトメンバーと奥西夫婦による
魂の対談LIVE
魂の記憶を呼び覚ます表現者
井上 知郁
仕事に全力で向き合い、走り続けてきた日々。
けれど、いつしかそのスピードに心が追いつかなくなり、立ち止まることを選んだその時間の中で少しずつ思い出していったのは、
「こう生きるべき」ではなく、
ずっと心の奥にあった本来の感覚。
言葉を超えて響き合う世界を創造するということ。
忘れていた魂の記憶を取り戻していく旅について、
奥西夫妻とともに語ります。


Cika Inoue
魂の声を聴く探究者
舩岡 命樹子
穏やかで控えめだけど、その奥には「この世界をもっと良くしたい」
という静かな願いをずっと抱いてきたその理由についてお話します。
人前に立つことや、自分を表現することから距離を置いてきた一方で、
心の奥ではずっと"自分は何のために生まれてきたのか"という問いを
抱え続け、そして飛び立つと決めた言葉には力があります。
そのエネルギーに触れる人が、何かを思い出す。そんな彼女のお話を
聞きに来てください。


Akiko Funaoka
いのちの時間を照らす案内人
大西 真由子
誰とでもすぐに打ち解け、自然と人の輪の中心にいる存在。
けれど近年、大切な人との別れや、人生の限りある時間を感じる出来事が
重なりました。
その経験を通して問い直したのは、
「本当に大切なものは何か」ということ。
忙しい毎日の中で見失いがちな豊かさや、大切な人と過ごす時間の尊さに
ついて語ります。





























